量子アニーリングで、社会課題を最適化する
理論物理を軸に、社会の身近な解決を解決する、面白くてワクワクするような取り組みをしてきた。 子育て支援の現場に根ざした課題を出発点に、ドメイン知識を生かして量子アニーリングに適した数理モデルを構築・ 仙台市のフィールドで実際に効果を検証した結果を日本物理学会・バルセロナでの国際学会で発表した。 理論での裏付けを大事にしつつ「解ける形」に落とし込むまでの設計と、それを動かし続ける基盤づくりに手を動かしてきた。
多くのサービスの土台を担う IT プラットフォーム / インフラ(AWS・CI/CD・Docker・Kubernetes)に強い関心があり、AWS Japan でサポートエンジニアをしている。